「部屋はキチンと片付けてある」と見せる裏技か?本棚の収納を工夫して壁をたくさん見せたらどうだろう?


際に置く収納はかなり圧迫感があります。本棚がそのよい例です。

本の背表紙が色とりどりなのも手伝って、いくらきれいに並べてもうるさく感じることは否めません。でも今ある本はまだ手放せないし。

と、本棚のある壁を眺めていて、ふと目を転ずると、夫の書斎コーナーが目に入りました。
寝室のコーナーの断捨離8月25日夫のコーナー

あれ?すごくすっきりして見えるよね?なんで?

あっそうか、置いてあるものが低い位置にあるんだ。壁の上の方は空いてるから圧迫感がないんだね。私のコーナーも低く収納すれば圧迫感が軽減するかも。

さっそくやってみます。

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収納は安全第一。額に三センチの傷で血を流した後、キッチンの棚の収納をやり直す。


キッチンへ大きくて重い食器収納しようとして手が滑り、落としました。四角い大皿の角がおでこを直撃。あまりの痛さに何もできずにいたのですが、そのうちに手元に血が落ちてきます。

ご覧のように三センチほどの傷ができていました。(傷の画像ってあまり気分のよいものでもありませんね。ごめんなさい。)
キッチン食器の収納8月24日傷

髪にも血がついてビックリしましたが、洗い流して押さえているとしばらくして血は止まりました。

以前から、高いところに置いているのは危ないと思っていたのですが、やっぱり「事故」を起こしてしまいました。食器の収納を見直します。

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「我が家の癒しの空間」ではなく正真正銘の「癒しの画像」です。「草原歩き」で山登りの練習?


汚部屋ばっかりだった我が家に、「癒しの空間」が生まれつつありますが、今日の話題は本物の「いやし」についてです。

さわやかな夏の草原の画像です。
夏の湿原2016年

片付けが進んで、家に居ながらにして癒されるのはとても嬉しいことですが、非日常のイベントでさわやかな気持ちを味わうのも格別です。

今日は、先日、夫と歩いた夏の草原の画像をお楽しみくださいね。

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断捨離で片付けた部屋を眺めながら洗濯物をたたむ。苦痛が癒しに変わった理由とは?


断捨離を進めて、寝室と夫婦のコーナーのある部屋片付けました。その結果、あんなに苦痛だった洗濯物たたみが、癒しと言ってもよくなりました。

この画像は階段の途中から、寝室の片隅のさくら60の作業コーナーを映したものです。天窓からの光が、光のまま階段まで届いてきます。
断捨離後の景色

階段を上ったところで洗濯物をたたむのですが、あんなに洗濯たたみが苦痛だったのが遠い昔の事のように感じられます。。

苦痛でなくなった理由は単純明快。答えは以下の画像にあります。

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汚部屋の「裏側」には、見事にホコリが積もっていた。ホコリ掃除のビフォーアフター(閲覧注意かも)


モノがなくなると「汚部屋の実態」が白日の下にさらされます。今回さらされたのは隅っこに溜まったホコリ

片付けられない女」=「掃除が苦手な女」。多くのモノが部屋の周りを取り囲んでいれば、当然のことながら掃除を簡単にすることはできません。
断捨離掃除後の寝室入り口付近

この画像は断捨離して、掃除してスッキリした寝室の出入り口です。断捨離直後の「ウェ~」というビフォーの画像と、掃除をした後の画像をお楽しみください。(・・・あ、楽しめない方もおられるかもしれませんが)

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